サービス案内トップに戻る トップページ ドラマ 傑作選 アニメ・特撮 Vシネマ パチンコ・パチスロ 大人の娯楽 バラエティ 劇場公開予告編
LOST シーズン1 CSI:7 科学捜査班 未公開映画 劇場版・OVA・TVスペシャル サイボーグ009 巨人の星 真・雀鬼/雀鬼 対戦 麻雀プロリーグ お笑い 電波少年
もっとあぶない刑事 服部半蔵 影の軍団 野球狂の詩 ルパン三世 2nd series わが青春のアルカディア 無限軌道SSX
仮面ライダーカブト ギャンブル・任侠・エロス 必勝 女性雀士 グラビアアイドル プロレスリングNOAH
朱蒙(チュモン) 天国の階段 あしたのジョー はじめの一歩 New Challenger 蒼天の拳
シネマチャンネル 裏麻雀勝負! 20年間無敗の男 
真・雀鬼 / 雀鬼
裏麻雀界において20年間無敗を誇り、雀鬼(じゃんき)という異名を持つプロ雀士・桜井章一の現役時代を映像化した人気シリーズ。家族を不幸のどん底に叩き落とした麻雀に復讐するため、天才的頭脳を駆使した、超絶・麻雀テクニックを開発。白熱した闘牌シーンは必見!! 監修・実技指導 桜井章一
真・雀鬼シリーズ
真・雀鬼 約95分
真・雀鬼2 麻雀無法地帯 約95分
【監督】 小沼勝
【キャスト】 清水健太郎
中倉健太朗
【製作】 1998年
孤高の雀鬼vs国家権力。
高級官僚の億単位を賭けた
巨大利権麻雀がここに暴かれる!

裏麻雀界で知らぬ者はいない“雀鬼”こと桜井章一(清水健太郎)。そんな桜井の無敗伝説を信じないエリート高級官僚の赤司(萩原流行)は、次期戦闘機の導入先を賭けた政界麻雀の相手に桜井を指名する。どんな大金でも動かない桜井の性格を知った赤司は、桜井の弟分の松岡(中倉健太郎)をけしかけ、桜井を勝負に引き出させる…。
 
【監督】 小沼勝
【キャスト】 清水健太郎
倉田てつを
【製作】 1999年
牙剥く日本最大の麻雀組織プロ。
麻雀打ちの誇りを賭けた男達の
壮絶な闘いの行方は?!

70年代初頭、新宿・歌舞伎町にひしめく雀荘は、組織麻雀プロが利権を巡って死闘を繰り広げている無法地帯だった。中でも裏で日本政財界を牛耳る「黒沼グループ」は、若き二代目の西村(倉田てつを)の常勝神話で、裏プロたちを着実に取り込んでいた。孤高の雀鬼・桜井章一(清水健太郎)が、遂に西村と対決する日が訪れる!
真・雀鬼3 東西麻雀決戦 約95分
真・雀鬼4 歌舞伎町・博徒通り 約95分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
そのまんま東
【製作】 1999年
関東制覇を狙う西日本最強の
代打ち“ミナミの竜”登場!

1970年代、西日本最大の非合法組織の支援を受けた関西最強の組織麻雀プロが東京制覇に乗り出した。東京の代打ちを壊滅させろと特命をうけた“ミナミの竜”(そのまんま東)は、ブー麻雀で鍛えられたスピードで次々と関東の組織プロたちを破っていく。そこへ、単身勝負に乗り込んできた桜井章一(清水健太郎)が現れ…。
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
中倉健太郎
【製作】 2000年
遂に伝説の男の
“本走勝負”の実態が明るみに!
想像も絶する博徒麻雀の闘いとは…

歌舞伎町の雀荘の8割が“ブー麻雀”の店だった1970年代。伝説の雀鬼と呼ばれる桜井章一(清水健太郎)は、麻雀が心から好きな男たちと勝負を楽しんでいた。勝負金を無頓着に持ち歩く桜井、借金を無心する弟子の松岡(中倉健太郎)など、歌舞伎町で様々な人間模様が交錯する…。
真・雀鬼5 新宿麻雀決戦 約95分
真・雀鬼6 復讐への対局 約81分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
小沢和義
【製作】 2000年
歌舞伎町を制するものは、全国を制する! 1970年代の麻雀黄金時代、新宿で開催された麻雀大会で壮絶な死闘が繰り広げられた!
伝説の雀鬼vs九州の虎。莫大な報酬や利権のためではなく、男達は熱いプライドを賭けた。70年代新宿の麻雀大会における壮絶な死闘の行方は…!? 真章さらなる白熱戦へ!
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
中倉健太郎
【製作】 2001年
「麻雀のケリは麻雀でつける!」
打ちのめされ、指の骨を折られても桜井章一は闘いの卓についた…
友情と、己の誇りのために!

雀鬼を殺せ! 無敗神話は桜井章一の生命をも脅かす最大の危機を招いた! 裏プロ社会の敗者の執拗なまでの報復。雀鬼は代打ち生命を賭けた灼熱の麻雀勝負に挑んだ…!
▲ ページの先頭に戻る
真・雀鬼7 さらば友よ、引き裂かれた麻雀 約91分
真・雀鬼8 確率五分の一の死闘 約88分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
相澤一成
【製作】 2001年
二十年前の裏切り者は誰だ!?
桜井章一に向けられた疑惑の真相、果たされなかった熱き勝負の行方。未完の決着にケリを…! 表と裏に生きる若き日の雀鬼の姿の初の映像化!!
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
加勢大周
【製作】 2001年
「負けて部屋から出た奴はいねえよ」
勝てば帳消し、負ければ死…振り込めばロシアンルーレットという超過激ルール!! 遂に明かされるザル麻雀の実態。今まで封印されてきたその存在が初めて明らかに…!
真・雀鬼9 頂上決戦!裏プロvs表プロ 約88分
真・雀鬼10 雀鬼vs黒の雀鬼!悪夢の麻雀勝負 約88分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
深水三章
【製作】 2001年
麻雀が俺を拒否している?!
指先に走る激痛。気配の読めない対局。20年間無敗の代償は勝負熱に拒絶されることだったのか! 伝説となった裏プロvs表プロの誌上対決を再現!!
いつものように義理の代打ちを終えた桜井章一(清水健太郎)は、勝つことに何の喜びも感じることができなくなっている自分に気がついた。そしてある日、手に激痛が走り、牌を握れなくなってしまった…。
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
中山弟吾朗
【製作】 2002年
命を賭けた勝負が
一番シビレルんだよ!

若者達が酔いしれる闇の麻雀勝負…。「黒の雀鬼」とは何者か? 桜井を待ち受けていたのは、己れの生命を賭けた死の特別ルールだった…!!
桜井章一(清水健太郎)は勝負の場で、冷たい麻雀を打つ「黒の雀鬼」と呼ばれる若者がいることを知る。同じ頃、雀荘「ジェントルメン」のマスター・村本(高橋和興)は、昔の知り合いの組長・笹山(高杢禎彦)の所を訪れていた…。
真・雀鬼11 奪われた死闘 片腕の代走屋 約89分
真・雀鬼12 卓上の反逆者たち 約95分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
眞島秀和
【製作】 2002年
アンタはまだ、終わったわけじゃない…
片腕を落とされ、代打ちの生命を絶たれた男。“自分”を持たないがゆえに、闘牌マシーンとして裏プロの世界に足を踏み入れた若者。雀鬼の熱い思いが二人の魂を打つ!
桜井章一(清水健太郎)は、雀荘「ジェントルメン」で城島(清水紘治)という男と出会った。桜井を倒すことを目標にしている城島が、勝負の前に桜井に会いに来たのだ。桜井は城島に「一流の勝負師」の匂いを嗅ぎ取った…。
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
大久保貴光
【製作】 2002年
たった一度の敗北で
命まで殺るヤツラを許さない!

組織プロvs孤高の雀鬼! 敗者に容赦しない巨大組織の非情な仕打ちに、天才雀士達が立ち向かう。覇権と大金を賭けた大勝負に仕掛けられた罠…。雀鬼が見抜いた謎とは?!
雀荘「ジェントルメン」のマスター・村本(高橋和興)と雀鬼の一番弟子・松岡(中倉健太郎)は、街で倒れている組織の代打ち・紙崎(坂上忍)を見つけ店に連れ帰ると…。
▲ ページの先頭に戻る
真・雀鬼13 闇のプロフェッショナル 約92分
真・雀鬼14 プロ雀士秘話!オーラスの向こう側 約95分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
成瀬正孝
【製作】 2002年
「おまえは、ヒットマンだな…しかも一流の…」
桜井章一(清水健太郎)は運送屋の社長・三谷(下元史朗)に連れられてマンション麻雀を訪れ、金融会社の社長・宗方(成瀬正孝)と出会う。数ヶ月後、道端で座り込んでいる三谷を見つけた桜井。三谷が借金取りに追いつめられていることを知った桜井は、勝った方の条件を飲むことで宗方と決着をつけることになるが…。
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
片岡弘貴
【製作】 2002年
生涯最後の大勝負だ!
全力でジュクの桜井を潰すぜ。

桜井章一(清水健太郎)の前に、牧野(長門裕之)という老人が現れる。現役の代走屋時代に相当の修羅場をくぐってきた牧野は、桜井との麻雀を純粋に楽しんでいる。桜井も凄腕雀士の過去を察しながらも、その人間的魅力に惹かれていく…。その頃、牧野は弟分の矢部(片岡弘貴)の会社が窮地に陥っていることを知る。
真・雀鬼15 雀神vs雀鬼!120時間の死闘 約89分
真・雀鬼16 プロ雀士哀歌!漢たちの絆 約88分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
佐伯俊
【製作】 2002年
鬼は必ず負ける。
なぜなら私は、神だからだ!

雀荘「ジェントルメン」に、桜井章一(清水健太郎)に憧れる青年・川原(佐伯俊)が通ってきていた。桜井は川原の麻雀に才能を感じて気に掛けていたが、ある日を境に川原が顔を出さなくなる。「ジェントルメン」のマスター・村本(高橋和興)が調べてみると、川原は麻雀を教義に使うカルト宗教団体に入信していたのだった!
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
野村将希
【製作】 2003年
仁義を知らない新興ヤクザが雀鬼に襲いかかる!
刑務所帰りの昔なじみ・小池(野村将希)が、桜井章一(清水健太郎)を訪ねてきた。プロ雀士同士の久しぶりの再会に喜ぶふたりだが、今は百武組にいるという小池に、桜井は不安を覚える。百武組二代目の悪評は桜井の耳にも届いていたからだ。小池は「心配はいらない」と帰っていくが、数日後に小池と百武組の間にいさかいが生まれ…。
真・雀鬼17 魂を受け継ぐ者 約95分
真・雀鬼18 死神と呼ばれた男 約75分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
川本淳市
【製作】 2003年
ギリギリの所で闘いてぇんだよ!
雀鬼の一番弟子・松岡(中倉健太郎)は街角で数人のチンピラに殴られている男・圭介(川本淳市)を助け出した。ケガが治るまでとの条件で一緒に暮らし始めた二人だったが、松岡が圭介に麻雀を教えることによって次第に二人の間に友情が芽生え始める。圭介は驚異的な記憶力を武器に、牌の傷を覚えるガン牌によって街場の雀荘で勝ち始める。しかしガン牌は“三流のする技”と相手にしない松岡と衝突し、飛び出してしまう。
 
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
片桐竜次
【製作】 2004年
流れをつくる・・・それがプロなんだ!
桜井章一(清水健太郎)は柳沢会の代打ちとして勝負の場に立っていた。しかし、勝敗が決しようとした時、突然の地震に見舞わる。その時、最後の代打ちの一人、岩上(片桐竜次)が「またか…」というセリフを残して立ち去る。結局勝負は、後日仕切り直しとなった。しかし、再勝負の場でまたしても代打ちの一人が心臓発作で死んでしまう。雀荘ジェントルメンに戻った桜井は、岩上が“死神”と呼ばれていることを聞かされる。
真・雀鬼19 心に棲む闇 狂乱の闘牌 約85分
【監督】 片岡修二
【キャスト】 清水健太郎
西川弘志
【製作】 2004年
奴の心を取り戻すため、この勝負は負けられない!
桜井章一(清水健太郎)は、川端組の代打ちとして全国16の組織の資金を賭けた大勝負の場にいた。勝ち残った組織が総取りするという長い闘いの場に入った桜井は、雀荘ジェントルメンで山下(西川弘志)という青年と出会う。人懐っこい山下はマスターの村本(高橋一興)や松岡(中倉健太郎)と親しくなり、遊びに行くようになっていた。ある日、山下と飲みに行った桜井たちは、彼の故郷の海に誘われ、その生い立ちを知る。それは父親が麻雀牌の蒐集にあけくれ、作った借金の為に監禁生活を余儀なくされた悲惨な子供時代だった…。
▲ ページの先頭に戻る
雀鬼シリーズ
雀鬼 裏麻雀勝負! 20年間無敗の男 前編 約58分
雀鬼 裏麻雀勝負! 20年間無敗の男 後編 約61分
【監督】 桜井章一
【キャスト】 清水健太郎
安岡力也
【製作】 1992年
死闘の麻雀を見せてやる!
父と母を破産させた麻雀を憎んでいた桜井章一は、東京の大学に通っていた。ある日、大学の友人の誘いを断り切れず雀荘に足を踏み入れた章一は、家族を不幸のどん底に叩き落とした麻雀に復讐する決意を固める。その為には、絶対に負けない麻雀を打つしかない! 天才的頭脳プレーを駆使した麻雀テクニックを一人で開発した章一は、新宿で衝撃的なデビュー戦を飾った。しかし、その勝利は裏麻雀プロとの20年間にわたる死闘の幕開けだったのである…。
 
【監督】 桜井章一
【キャスト】 清水健太郎
原田大二郎
【製作】 1992年
死闘の勝負が繰り広げられる裏麻雀に足を踏み入れた章一は、瞬く間にトッププロとなった。一晩で莫大な金額が動く勝負を続ける日々は、常に生命の危険と隣り合わせの生活だった。息を抜けるのは雀荘で打つ“遊びの麻雀”だけで、そのメンバーに“ヒモのじゅんちゃん”がいた…。自分の女が客を取っている間だけ麻雀を楽しむじゅんちゃんが、ある日おかしな麻雀を打ち始めた。まるで自分を苦しめるような勝負をするのだ。じゅんちゃんに笑顔が戻った時、女は死んでいた…。
雀鬼 2 白刃を背に 約85分
雀鬼 3 治外法権麻雀 約82分
【監督】 桜井章一
【キャスト】 清水健太郎
長門裕之
【製作】 1993年
指の骨を折られ、ドスの刃先を
背中に突きつけられても
男には負けられない
麻雀(ショウブ)がある・・・

大学を卒業した若きプロ雀士「桜井章一」は、ある不動産会社に就職していた。鄙びた温泉街に社長と共に出張中、社長の恩人である老夫婦が苦境に陥っていることをしる。老人は元博徒で、この街を義理と人情で取り仕切っていたのだが、新興勢力の暴力団にシノギを奪われてしまったのである。新興勢力の暴力団が、麻雀であくどく儲けていることを知った桜井章一は、無報酬の代打ちを申し出る。
 
【監督】 桜井章一
【キャスト】 清水健太郎
宍戸錠
【製作】 1994年
史上最強の闘牌ドラマがはじまる!
若きプロ雀士「桜井章一」は、不動産会社に就職した後、独立し輸入会社を経営していた。結婚もし、長男も誕生した幸せの絶頂期に、政府機関の魔の手が迫る。家族の安全を脅かされ、脅迫された桜井章一は、大物政治家の仕掛けた裏麻雀勝負に引っ張り出される。勝負の場所は、某国大使館。賭け金は世界各国の大財閥のブラック・マネー。対戦相手は、裏麻雀の世界で頂点に君臨するトップ・プロ達…。日本の法律も人権も、ギャンブルの常識すらも通用しない「治外法権麻雀」の火蓋が切って落とされる!
雀鬼 4 麻雀代理戦争 約80分
雀鬼 5 ひとりだけの引退試合 約80分
【監督】 桜井章一
【キャスト】 清水健太郎
加納竜
【製作】 1994年
陰謀と殺意が渦巻く中、
桜井章一は修羅場の牌を握った・・・

無敗の雀鬼=桜井章一は、雀荘で不思議な男=佐田(桜井章一)と牌を交わすことになる。もの静かに、しかし大きな存在感で闘牌する佐田に、章一はただならぬ気配を感じる。勝負そのものは、章一の圧勝で終わったが、「きついねぇ、お兄ちゃんの麻雀はきつすぎるよ…」帰り際に放った佐田の一言が、章一の脳裏に後々まで刻まれるのであった。家族と自分を大切にするサラリーマンプロ(見栄晴)と知り合い、章一は 自分の麻雀に足りないものを自覚するのだった。
 
【監督】 桜井章一
【キャスト】 清水健太郎
坂上二郎
【製作】 1995年
常勝の神話(南雲成人) VS
無敗の伝説(桜井章一)

桜井章一は、退治した雀クマから「チャンプ」と呼ばれる男の噂を聞く日々が続いていた。不思議な出会いをした南雲成人(加納竜)が、章一の第一印象通りメキメキと腕 を上げ、代打ちの中で常勝の神話を築き上げたのだ。その頃、章一は京子(立原麻衣)という女性デザイナーと付き合っていた。ある日、京子が父親に引き合わせる。京子の父親こそ戦後 焼け跡の伝説の売人「モーさん」(坂上二郎)だった。モーさん は瞬間的に、章一を“新宿の雀鬼”だと悟った。
雀鬼 外伝 東海道麻雀無宿 約93分
 
【監督】 小沼勝
【キャスト】 加納竜
名高達男
【製作】 1996年
“新宿の雀鬼”と呼ばれる桜井章一(加納竜)は、博打で全ての財産を失った西(名高達男)の人柄に魅かれ、東海道への旅打ちに出た。息子(尾美としのり)の入学金を工面したいと漏らす西に、なんとか勝つ麻雀を打たせたいという章一の思いが生んだ二人旅であった。箱根にやってきた二人は西が懇意にしている旅館の女将・みゆき(三好美智子)の宿に逗留するが、西がヤクザ・柴木(山西道広)の罠にはめられ、旅館の権利証を麻雀の負けの担保として奪われてしまう…!
 
神田たけ志/柳史一郎・竹書房・徳間ジャパンコミュニケーションズ 柳史一郎/神田たけ志・竹書房
神田たけ志/柳史一郎・竹書房 桜井章一/柳史一郎/神田たけ志/竹書房
▲ ページの先頭に戻る
Produced by infoview Corporation. http://www.infoview.co.jp TEL.03-5577-6871 Powerd by Webproduce Corporation Web Design by KIKISWORKS
サイト内に掲載されている全ての画像、文章、データ等の無断転用、転載をお断りします。 Unauthorized use or reproduction of materials contained in this site is strictly prohibited.

雀鬼シリーズはこちら